3領域を、ひとつのプラットフォームに
ハラスメント・コンプライアンス・メンタルヘルスを、それぞれ別のサービスで契約する必要はありません。学習も診断も記録も、同じ管理画面にまとまります。
2026年10月1日、カスタマーハラスメント・就活セクハラへの対応が事業主の義務に
ハラスメント・コンプライアンス・メンタルヘルス。3領域の「学ぶ・測る・残す」を
まとめて運用できる、中小企業のための対策クラウドです。



法改正のポイントや、人事・総務の実務で役立つ情報をお届けしています。

2026年10月1日からのカスタマーハラスメント対策義務化について、中小企業が現実的に進められる順番…
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続きを読むカスハラと同じ2026年10月1日、就職活動中の学生等に対するセクシュアルハラスメント防止も義務化さ…
続きを読む設問に答えるだけで、社員は学びながら自分の理解度がわかる。
管理者は、部署ごとの傾向と実施状況をダッシュボードで確認できます。
BtoBの取引でも、社会通念上不相当な言動によって就業環境が害されれば対象になり得ます。判断のポイントは…
ハラスメント・コンプライアンス・メンタルヘルスを、それぞれ別のサービスで契約する必要はありません。学習も診断も記録も、同じ管理画面にまとまります。
法務領域は弁護士、メンタルヘルス領域は精神科医が監修。設問は根拠にもとづいて作成し、解説つきで提供します。法改正にあわせて内容を見直します。
答えた内容に応じて、なぜそう判断されるのかをAIが解説。配信して終わりの研修とは違い、社員が自分ごととして理解できます。
いつ・誰が・何を学習し、どう理解していたか。記録が残ることで「会社は教育を実施していた」ことを示す材料になり、万一のトラブル時のリスクヘッジにつながります。

方針の周知・研修・相談体制の整備といった措置のうち、教育と周知の部分をPHYLAXでまとめて進められます。現状の対応状況の整理からお手伝いします。
受講日・受講者・回答内容・理解度が自動で蓄積されます。年次の実施報告や、社内規程の運用状況の確認にもそのまま使えます。
メンタルヘルス領域の設問結果から、高ストレスの兆候や相談リクエストを管理画面で把握。人事が動くきっかけを早い段階でつくれます。
受講率や実施期間といった記録をレポートとして出力できます。取引先の調達アンケートへの回答、採用サイトでの発信、CSR・SDGsの報告資料に、そのまま転記して使えます。
登録人数に応じた月額制。初期費用はいただきません。
300名を超える場合 規模・運用体制にあわせてお見積りします。お気軽にご相談ください。
従業員数300名以下の企業を対象に、定額40万円の助成制度があります。※支給要件・申請期間は東京都の最新の公募要領をご確認ください。
※価格はすべて税別表記です。※提供開始時点ではハラスメント7類型に対応しており、コンプライアンス領域は順次拡充します。※厚生労働省が公開している業種別マニュアル等を標準で収録しています(同省の認定・推奨を受けたサービスではありません)。
サービス資料の請求、デモのご依頼、料金のご相談などお気軽にどうぞ。
担当者より2営業日以内にご連絡します。